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誰でもわかる!!『ロンギヌスハッスル』解説!その①

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(注) 仮想通貨ベイビーちゃんとの完全なネタです。

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この記事に書いてあることはデタラメです

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目次

  1. ・語源
  2. ・歴史
  3. ・経済
  4. ・普及

 

の4本柱で、『ロンギヌスハッスル』を解説していくよ!

 

・語源

ロンギヌスのやりとは聖槍。すなわちキリストの死を確認するときに刺したとされる槍のことです。もちろん、ロンギヌスハッスルの語源の一つになっています。

そして、ハッスルですが、こちらは諸説あり、現在調査中ですが、

命名者の神沼氏が、「ひっそりと暮らしたい。」

と言い残して姿を消してしまったため、ハッスルが「ごり押しする」の意味からきているのか、それとも九州地方で一般的に呼ばれる夜のお店のことを指すのかはわからずじまいである。

とにもかくにも『ロンギヌスハッスル』はこれからなのだ。

 

・歴史

歴史は非常に古く、それが何なのか書いていてもよくわかっていない私本人でも全くのなぞであるが、一つだけ言えることは、言いだしてしまってやっちまったな。

と思っているということである。

コンビニの喫煙所にいたおじいちゃんのライターがつかないのを見つけて、ライターを貸してあげたのがそもそもの『ロンギヌスハッスル』の始まりだ。

とにもかくにも『ロンギヌスハッスル』はこれからなのだ。

・経済

『ロンギヌスハッスル』の経済圏はまだブルーオーシャンだと言っていいだろう。

まだまだこれから伸びしろがある。

例えば、複数の中堅ブロガーが団結して発行するトークンという意味で、

ロンギヌスハッスルトークン経済が生まれないとも限らないのだ。

もうそんなものあるよ。とか言われても困るのだ。

とにもかくにも『ロンギヌスハッスル』はこれからなのだ。

 

・普及

現段階の見通しとして、普及は現実的に考えて限定的であろう。

全く普及はしないと断言してもいいだろう。

なぜなら、賛同者もいなければ、

命名者である神沼氏自体が、面倒だと思っているからだ。

 

とりあえずベイビー氏の企画にのってはみたものの、とにかくただ文章が書きたかっただけで、

この先に生み出されるものがあるのであれば、、それは何者でもないなにかであろう。

 

みたいなスタンスで、そろそろコタツだしてもいんじゃね?

寒くね?って気持ちで記事を書いているくらいなのだ。

とにもかくにも『ロンギヌスハッスル』はこれからなのだ。

 

2018年8月1日 追記

monapartyにてロンギヌスハッスルトークンが存在していることをご報告し、

かつ、monacardにしたいなあ。とは思ってはいます。

 

とだけ最後に付け加えて、ロンギヌスハッスルトークンは今も眠っているのだ。